Tensecondのジュエリー

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Tensecondのネックレスが今注目を集めています。
Tensecondのジュエリーは、Barオーナーのデザインによるブランドです。
2006年4月、和をテーマにしたジュエリーブランドKAGUMIを立ち上げ、大使館などでの個別受注生産ジュエリーブランドとして販売を開始、その後、アメリカで公開の映画「はんなり」に協賛、SAKURAリングを提供、また、スイス大使館主催ポールパティーにてジュエリーを協賛しています。

2007年2月よりフルオーダージュエリーの受注を始め、チャリティーイベントに参加のあとメンズジュエリーの受注も始めています。

今年2008年2月、プランナーJINと共に新しいブランド「Tensecond」を立ち上げ、Bar BLOWにおいて受注販売を始めました。

そして3月に、ウェブサイト「Tensecond」を立ち上げ、4月にTensecondの生産ラインを確立していますが、目下、注文が多くて生産が間に合わない状況になっています。

Tensecondのネックレス

Tensecondのネックレスは、ホームページ上で発売していますが、六本木のBar BLOW店内でも購入できます。
TensecondネックレスのTensecondの意味は「満たされたもの、満足、永遠、成功、奇跡、超越」だそうです。

そして、ブランドコンセプトは「・・・完璧な番号12、十二支、十二星座、十二天、・・・我々はそんな無限の可能性を秘めた12に新たな命を吹き込むべく”Tensecnd”という鍵を生み出すことにした。これがあなたの12探しの更なる広がりをみせることを期待して・・・」とあります。

Tensecondネックレスに込められた作者の思いを知るとき、このネックレスがぐっと重みを増します。

意味のあるジュエリーであることが人を惹き付ける、そんな気がするのです。

Tensecondネックレスのモデル

テンセカンドのネックレスにはDOZEN、TEMPO、COREの3種類のモデルがあります。
DOZENは12の文字をモチーフにしてあり、11通りのデザインがあります。

TEMPOは、時計の針(矢印)をモチーフに18種類のデザインがあり、COREはハートと12を組み合わせてあり、12種類のデザインがあります。

色は、シルバー、ゴールド、ブラック、ピンクなどでシンプルなプレーンシルバーから豪華なゴールドダイアモンドなどがあります。

気軽に買えるものから、グレードの高い高価なものまで揃えてありますから、予算に応じて購入できることも魅力です。

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