ビーターのアルミタンク

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ビーターはアルミタンクの製作で有名な日本の会社です。ちなみに、ビーター社は「Beater」という表記になるようです。
ビーターのアルミタンクは鈴鹿の8時間耐久レース用のもので、熟練の職人さんによるハンドメイド製品です。
ビーターのアルミタンクのクオリティは世界一だと、人気の商品ばかりです。

ビーターのアルミタンク製品

ドカティズムはビーター製の商品を数多く取り扱っています。
ビーターのアルミタンクの1098用24リットルは耐久レース用で、2008年の鈴鹿8時間耐久レースに使用されるデザインなのだそうです。

エアプレーンキャップ仕様のものは定価199,500円のものが、税込み189,800円となっており予約を受け付けています。

ビーター製の証であるシリアルナンバーも刻まれていますよ。

1098用は20リットルのタンクもあります。
こちらの軽量アルミタンクは、定価186,000円のところ、税込み179,800円での販売となっています。
もちろん、ビーター製の証であるシリアルナンバーは刻まれています。

999用22リットルは、キャップ、フランジ、ガスケットが付属となっています。
定価178,500円のところ、169,800円となっています。
もちろんこちらのビーターのアルミタンクも、シリアルナンバーが刻まれていますよ

ビーターのアルミタンクMH900e用は、実用量が15リットルとなっています。
取り付けはノーマルのエアクリーナーのふたを外さないと出来ないようですが、これは容量を多くしているためなのだそうです。

フィルターの固定は自身でやる必要がありますが、両面テープなどでエアエレメントを固定するというのも可能だそうです。
定価157,500円のところ、税込み149,800円となっており、もちろんシリアルナンバー入りです。

アルミタンクはハンドメイド

ビーターのアルミタンクはどれもハンドメイドのために、入荷するのに時間がかかるようです。
目安としては30日から60日くらいだそうで、それだけの時間を見越して予約をする必要があるでしょう。

ドカティズムではその他にも、キャップなどの各パーツも数多く取り扱っています。

例えば、レースではメジャーであり、サーキットでおなじみとなっているイタリア製のキャップTWMは、シルバー、ブラック、ゴールド、レッド、ブルーの5色が取り揃えられています。
海外でも人気となっているこの商品は、定価18,900円のところ税込み16,990円となっています。

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